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    • 2015.11.19 Thursday
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    ちび

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      チビさんここのところパンパンに膨れているのです。。

      皮膚も少しベタつくから、何かから身を守るために粘液だしてるのかしら。

      食欲はあるし見た目では特に問題無し!

      でも、心配ー…。

      他の子達は触るとサラサラなんですが、うーん。

      ちょくちょくこの症状でるのでまた気を付けて様子見ですね!

      なんだろなーぁ。




      遅ればせながら

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        あけましておめでとうございます


        今年もよろしくお願いします!


        今年最後のお世話

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          メリークリスマス!



          今年最後の餌やりだったので、フクラ達が気持ち良く新年迎えられるように黒土を変えてみました!

          さらっさら!

          やはり新しい土はいいですねー

          今年も一年間フクラBlogを見ていただきありがとうございました。

          来年も元気なフクラの写真と飼育方法をUPしていこうと思いますので
          よろしくお願いします!

          よいお年をお迎えください。


          手順

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            iPodを手に入れて写真の投稿が楽になったので、今日は餌やりの手順を写真付きでご説明致します。

            まずは手袋!

            はいっ!

            そして土を掘りフクラを探します?



            …あっ!いた!



            だいたいどの子もケース底の隅にいます!

            ひっかかないように気を付けながら全員を取り出し別容器へ移動。



            エサのコオロギにビタミン剤をまぶします



            チビとクロにコオロギ投入!



            メスには大きめのコオロギを別の容器で与えます。

            この間に水入れの清掃と黒土のメンテナンスを行います。



            食事が終わった子達をプラケースに戻して終了!



            以上が餌やりの手順です!


            飼育環境の話 餌編

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              今日は餌の話!

              餌は入手しやすいヨーロッパイエコオロギの極小サイズを与えております。

              ただ最近のブログにも書きましたが、大きなフクラは大きいサイズのコオロギをペロリと食べてしまうので、コオロギのサイズは飼育者さんが考えてあげましょうね?

              最近はチビとクロがそれぞれ50匹のコオロギを、メスは大きなコオロギを10匹二週間に一度のペースでたいらげています。

              与えればまだまだ食べれそうですが、フクラの運動量を考えるとこの位でちょうどいいかなと。

              あ、そうそう!忘れちゃいけない!

              爬虫類用に出ているビタミンAの粉末をコオロギにまぶしてから与えています!

              いいらしいw

              餌は別のプラケースで与えているので、その間に本プラケのメンテナンスをします。

              水入れを洗って、黒土が程よい水分量になっているかチェックし、土をガシガシかき混ぜてダマを適度に潰しメンテナンス終了。

              お腹いっぱいになったフクラを入れて、あとは再び二週間水入れの管理のみとなります。





              飼育環境の話 水入れ編

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                水!

                生命の源!

                1番大事!



                入れ物のこだわり

                ひとつ!フチがなめらかである!

                これは私の甘やかしかもしれませんが、フクラが水入れに入る時手足が短いので腹部が水入れのフチに擦れます。

                その時イガイガしていると怪我の原因になるのではと、子供用の陶器のお皿を使っています。

                子供用の方が優しさを感じる作りとなっていますので、オススメです。


                ひとつ!浅い入れ物であること!

                これは出入りが楽なようにということです。

                あまり深いと出れませんからね!

                水も薄ーく、浅ーくいれています。

                今はチビが1番小さいので、チビの身体が半分ほど浸かるような水位になっています。

                溺れるのが心配なので水位にはかなり気をつけていますよ!

                水は塩素を抜いた水道水です。

                フクラが入水すると水が土で汚れるのですぐに分かります。

                だいたい2日で水が泥水と化すので、そのタイミングで取り替えています。

                この時水を黒土に空けて、軽く土をかき回すと程よい水分量をキープすることができます。

                あくまで私の飼育環境の場合ですが、ご参考まで。

                黒土ビショビショはダメですよー!

                ちなみにミネラルウォーターは怖いので使ったことありません。

                アルカリイオン水とかスーパーでよく販売していますが、あれもなんとなくやめた方がいいような気がしています。

                勘です。。


                ひとつ!入水時の負担を減らすべし!

                水入れはなるべく土に埋めます。

                ポンっと土の上に置くのではなく、池のように土に埋め込みます。

                そうすることでフクラの移動負担を減らしています。










                飼育環境の話 土編

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                  土ですが、私は黒土のみを使っています。

                  ふるい通し…となっていれば尚良いですね!

                  ふるい通しされてるものでもかなりダマダマがあるので、結局は自分で潰す羽目になるのですが、少しはましかなと!

                  特に草花野菜用の肥料等入ってないものを選べば問題ないはずです。



                  土は10cm強の深さになるよう入れています。

                  特に根拠はありません!

                  勘です!

                  ただこれで何年も飼育してるので間違ってはなさそうです?

                  適当にザザーっと黒土をプラケースに入れて、大きなダマは潰します。

                  そんなに神経質になる必要はありませんが、フクラが快適に潜れるよう、私はなるべく潰しています。

                  水分に関しては、黒土の袋を初めて開けた時の水分量が、丁度いいと思っています。

                  ビショビショでもサラサラでもない絶妙の水分含有量。

                  これを目指して日々管理しております。

                  黒土の全替えはこれまた勘ですが、だいたい半年経たないうちにやっています。

                  オシッコやウンチしてますからねぇ。

                  カエルの皮膚は敏感なのであまり不衛生になると病気の恐れがありす。

                  飼育されるということは、限られたスペースしかないということですから、カエルが快適に暮らせるよう定期的な全替えをオススメします。



                  飼育環境の話 入れ物編

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                    ずいぶん前に飼育環境を紹介しましたが、新たにブログを見に来ていただいてる方もいらっしゃいますので、改めて詳細を書かせていただきます。

                    ご参考になれば幸いです。

                    まずは入れ物!



                    ニッソーのプラケース中サイズです。

                    ある程度厚みがあり丈夫なのでずっと愛用しています。

                    以前もっと安いものを使っていたのですが、プラスチックが薄かったせいでケースを持ち上げた時に土の重さで割れたので、多少高くてもニッソー製等
                    の厚みがあるしっかりしたものがオススメです!

                    飼育数が少なければもっと小さなプラケースでも大丈夫ですが、水入れを入れた時に表面積があまり狭くならないようなサイズがいいと思います。




                    食べれるじゃないか!!

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                      普段アリんこサイズのコオロギを餌として与えているのですが、メスがあまりにも大きいので、試しに普通サイズのコオロギを与えてみました!

                      案の定食べました!

                      モッシャモッシャ食べました!

                      そら、小さいコオロギ200匹ぺろりと平らげてしまうメスですからね。

                      もっと早くから大きいコオロギに切り替えてれば餌代安く済んだのにー!!

                      とういわけで、フクラの主食は現地ではシロアリらしいですが、大きく育てば普通のコオロギも食べれるということが先程判明致しました。

                      そして、写真撮るときに白い画用紙を使用するだけで、こんなにもすっきりした写真が撮れることも判明しました。←遅

                      飼い主進歩\(^o^)/


                      愛すべきオデブちゃん

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                        メスがモチモチのムニムニのプヨプヨなオデブちゃんになっております!

                        すんごく気持ちいい\(//∇//)\




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